展示会/シュリンキング・シティー×ファイバー・シティー

 少子高齢化が進む先進各国で、「シュリンキングポリシー/創造的縮合政策」なる取組みが注目を集めています。

(詳しくは国土交通政策研究所のレポートや(財)日本生態系協会のフォーラムを参照のこと。)



今回、標題をテーマとした展示会イベントが開催されます。個人的にはかなり興味深い内容です。



---以下転載


この度、ベルリンを拠点とするフィリップ・オスワルト氏が企画し、欧州で大きな関心を集めた展覧会「shrinking cities」と、大野秀敏氏が縮小の時代における都市の未来像を提案する「fibercity」との連携による合同展覧会『shrinking cities fibercity @ akihabara』を秋葉原UDXAKIBA_SQUAREで開催することになりました。この展覧会は、21世紀の都市のおかれている状況を「縮小」で捉え、都市と建築に関するパラダイムを構築する必要性を訴えています。

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■展覧会:シュリンキングシティ×ファイバーシティ@アキハバラhttp://www.sfa-exhibition.com/sympo.html

■国際シンポジウム:縮小する都市に未来はあるか?http://www.sfa-exhibition.com/sympo.html

■シュリンキング・シティーhttp://www.shrinkingcities.com/beruns.0.html


 








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